2019-11-29
RUINART

Ruinart x TOKYOGRAPHIEが11月30日(土)よりスタートします

メゾン ルイナールがオフィシャルスポンサーとして参加している国内外の気鋭の写真家の国際写真祭「KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭」の一部の作品が今年も「TOKYOGRAPHIE」として東京で公開されます。

今年のコラボレーション アーティストであるブラジル人アーティスト ヴィック・ムニーズはメゾンを特徴づけている「テロワール」やシャンパーニュ造りに必要とされる高度な技術にオマージュをささげる作品を制作。”Ruinart x Vik Muniz –SHARED ROOTS”の一部を東京でお披露目いたします。

 

Ruinart x Vik Muniz -SHARED ROOTS-

期間:2019年11月30日(土)~ 2019年12月08日(日)

時間:11:00-20:00 ※12月08日(日)のみ 11:00-15:00

展示会場:KASHIYAMA DAIKANYAMA

東京都渋谷区代官山町14-18 GALLERY 1F

https://www.kashiyamadaikanyama.com/

 

会場施設内にあるBF1カフェでは12月29日まで期間限定でSUGALABO 須賀シェフ監修のスペシャルアフタヌーンティーと一緒にルイナール ブランド・ブランをお楽しみ頂けます。

営業時間:11:00-21:00

電話番号:03-5784-1287

詳しくはお店までお問い合わせください。

またTOKYOGRAPHIE期間中は都内30店舗にてルイナールをお楽しみいただけます。

この機会にぜひお立ち寄りください。

Ruinart x TOKYOGRAPHIEスペシャルサイトはこちらから

https://www.mhdkk.com/brands/ruinart/tokyo2019/

TOKYOGRAPHIE会期: 2019年11月29日~2020年1月12日

https://www.tokyographie.jp/

アートを通じた共生社会の実現に向けて エイブル・アート・ジャパンとの取 り組み

MHD モエ ヘネシー ディアジオは、サステナビリティマニフェスト「Living Soils Living Together/生きた土壌、共に生きる」の柱のひとつ「Engaging Our Society/社会 との関わり」のもと、2017 年より NPO 法人エイブル・アート・ジャパンとの共同プロジェ クトを築いてきました。

その取り組みの一環として、2020 年からは「MHD アーティスト奨学金プログラム」を立ち 上げ、障がいのある方々の創作活動を支援しています。アートを通じて自己を表現する機 会を広げるとともに、その才能を社会全体で認め、共に称えることを目指しています。 

7 月4日から 31 日まで、神保町オフィスをはじめ全国 6 か所のリージョンオフィスにおい て、奨学生 6 名の皆さんによる作品展示「オフィスミュージアム」を開催しました。様々 な作品によって鮮やかに彩られた MHD のオフィス空間にアートが息づくことで、社員一人 ひとりに多様な視点や想像力に出会うきっかけを届けてくれました。

また、7 月5日(土)には神保町オフィスにて「ファミリーデー」を開催し、社員とその ご家族、エイブル・アートのスタッフの皆さん、そしてアーティストやそのサポーターが 一堂に会しました。南三陸からいらしたアーティスト NPF_kazuko(首藤和子)さんによる タフティングワークショップでは、参加者が実際に手を動かして、ひとつのラグ作品を全 員でつくる体験も。素材の質感に触れ、自由に色を組み合わせながら、笑顔と会話が自然 と広がるあたたかなひとときになりました。

アーティストの「表現したい」という想いと、それを応援したいという私たちの姿勢が交 わるこの取り組みは、豊かな価値観を育み、共に歩む社会への一歩です。今後も MHD は、 アートを通じて人と社会をつなぎ、誰もが尊重され活躍できる社会づくりに貢献してまい ります。

MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社

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